毎日が非日常・・・、でも利便性◎
田舎のスローライフの一歩先には、タウン的なライフスタイルも
わが町・大山町。
観光地としての実力は、名峰・大山のお膝元ということで折り紙つき。
しかし観光地にありがちな、「遊びに行くのはいいけど、定住は・・・」。
そんなイメージ、ココ大山町でも持ってはいませんか。

その1. 「環境」の自慢
日本の名峰と真っ青な海がすぐ目の前
大山山麓に広がる平野部では、のどかな田園風景が広がりいつもよりゆったりな時間が流れ、目の前には日本のTOP3(※1)に入る名峰・大山が日々違った表情で爽快な朝をサポート。
(※1 NHK 2007年放送 日本の名峰 おすすめの山 人気投票第3位)
「こんな風景を毎日拝めるなんて幸せだな〜」、そう実感できる暮らしが目の前に存在しているのです。
そしてもう一つの町の魅力が「海」のある風景。
北にそびえる大山の反対には、雄大なパノラマの日本海が広がり、潮風を感じながらのシーサイドリゾートも満喫。住宅地からわずか数十分の場所に真っ青な海辺のリゾート風景が・・・。
そう考えただけでもとっても贅沢だと思いませんか?

その2. 「暮らし」の自慢
ゆとりが育む大らかな心、安心な食生活
海と山に囲まれた生活。
豊かな自然が存在するこの場所は、人間にとって必要な「ゆとり」の時間という点で、まさに最高の一等地。
何気ない水や空気のおいしさ、山や海のある風景、温かい人たちに囲まれた近所付き合いなどなど・・・。こんな時間や環境が今大いに求められていることは、都会に住む誰しもが考えるはずです。
手を加えた加工品ではなく、豊かな大地で育まれる素材そのものがおいしいことも見逃せません。
ココ大山町は特産品も多く、新鮮で、それも安心、安全な食材が日々食卓に。
元気を支える「食」へのこだわりも、当然のことながら自信をもってPRすることができます。
その3. 「レジャー」の自慢
お隣り町でオシャレなショッピング&レジャーも
ここまでの話だと「田舎」、また田舎ならではの「不便」というイメージが強いのでは?
しかし大山町に関していうと、車で15〜20分も走れば、山陰の交通網の拠点でもある米子(よなご)市(人口約15万人)の中心部に。またその反対へと車を走らせれば40分ほどで県中部の拠点・倉吉(人口約5万人)に。
都会的な町並みを誇る山陰の拠点へのアクセスも便利なだけに、レジャー、ショッピングなどの娯楽的な時間にも不自由しない好立地という訳なんです。
どうしても都会に出て買い物がしたい、そんなあなたでもこの場所から米子道を使えば大阪や広島へも約3時間。朝に出発し、夜に帰宅。十分日帰りでのショッピングを楽しむこともできてしまいます。
もちろん自然がすぐそこに控える訳ですから、遠出をして自然の恩恵を受けずとも、日常的に近くの公園に行く感覚で思う存分ネイチャー体験を楽しむこともできるのです。

その4. 「アクセス」の自慢
山陰の交通網の拠点・米子市内へも車で約20分
町と町を結ぶ交通網もしっかり。
まずは大山町を縦走するような形でJRも走り、車のない方への配慮も◎
もちろん路線バスもあり細かい乗継にも対応。
ただ、やはりマイカーに頼らざる終えないのがこの地域の特徴。その点でいうと、山陰を東西に横切る主要道路「国道9号線」を軸に様々な県道が整備され快適な移動、ドライビングもフォロー。2007年秋には山陰を結ぶ唯一の高速・山陰自動車道が大山ICまで延長され、今年度中に名和ICまでさらに整備。高速とはいえ無料利用な道路だけにさらなる快適な移動をお約束できることでしょう。

その5. 「住まい」の自慢
超安価な物件はなんと温泉&豊かな自然付き
ここまでお話を聞けば、定住に興味をもたれた方もいるのでは?
そんな方に耳寄りの物件をお教えします。
大山町の東部、中山地区に立つ住宅地「ナスパルタウン」。
こちらはなんと名湯天国・鳥取を象徴する温泉付き分譲地で、もちろん豊かな自然が周囲を囲む抜群のロケーション。ここ最近、この町をさらに活気あるものとするため、若い人の定住促進と人口の増加対策のひとつとして用意された住宅ゾーンなのです。
ナスパルとは、「ナ」が中山町、あと「スパ」は英語で「温泉」、そして「パル」は英語で「仲間」の意味からなる造語。快適な住環境を備えた、新しい暮らしのステージを表現しています。
そんな贅沢な物件に加え、大山町ならでは、山と海がすぐ近くにある恵まれた自然環境が融合。ならば、お高いと思うのは常ですが・・・。
なんと、1坪平均が40000円台という破格値で提供されているのです。
気分はリゾート的&タウン的でありながら、プライスは田舎価格。
ぜひ興味がある方は大山町地域整備課まで問い合わせてみてください。